告白
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詰めの甘さが、損失を発生させている、最近。
ちょっと致命的。メリハリが利いてない。
それと、腹周りに随分脂肪が付いてしまった…。
食生活に謙虚さが必要。
む-。
少しずつ、改善していかなければ。
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1年前に買ったwiiが故障して修理に出していたものが帰ってきた。
どうやら、内部のよく理解できない部分が壊れていたようだ。
同封されていた説明では、説明不足で私にはよくわかりません。
修理費が3,000円。ネットでよく見かける諸例どおり。
些細な額だが…異常なプレーをしていたわけでもないのに、
私が修理費を払わなきゃいけない理由が理解できないことに、
少し不快感。
ちなみに、任天堂のサポート印象は普通。
電話は一般(フリーダイヤルではない)で、
電話はすぐ繋がるのはストレスなく、
アルバイトの話し方も普通で、
修理料金3,500円以内は確認しないということだが、
それでもって修理費が3,000円だと賢い(イヤラシイ)なと思う程度。
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ナラタージュぶりの女性作家ヒット。
しかも若い。
ま、芥川賞作品だから、面白くて当たり前かもしれん。
女の子とおばあちゃん、
そして、間に母親も入ってくるのかな。
女性を軸にした日常ストーリー。
青山 七恵 著。
なんか、懐かしい匂いがしたわ。
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頭が痛い。頭が痛いけど、演劇は、いい。
マジックだ。中村の左足、ディープの末足、そして、演劇。
とりあえず書置き。
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Jフォン (ソフトバンク・ボーダフォン)の携帯電話の【年間割引】は、
一年間の内に一ヶ月間だけが契約更新期間だったらしい。
私は、それが10月の一ヶ月だったらしい。
それに気づかずに、同契約更新から11日経過した今日、
同携帯電話を解約しうようとしたら、
年間割引の解約料として5250円支払えときた。
まだ年間割引の何の恩恵も受けていないのに…。
年間割引なんて5年間前に契約書の文面に目を通したくらいで、
契約の詳細なんて今さら覚えていない。
契約は一年ごとに更新されていたようだが、
年に一度の重要な契約更新のお知らせは、
フォントサイズが9ポイント程度の小さな文字で
料金内訳と一緒に送られてくる。
フォントサイズ9程度の文字で、
「今月はJ-YEAR更新月:継続なら手続不要(自動更新)です」
とだけ書いてある。
そんな小さな文字で、年間割引の更新時期だと気づく人の方が
奇跡だと思う。
契約継続の意思があるときは、別に問題ないんだろうけど、
解約したい時には、大問題な契約更新である。
5年だよ。5年前の契約のことを、普通はどれだけ記憶している?
そして、その時の契約内容が毎年更新される毎に、
フォント8の文字サイズで、
「今月はJ-YEAR更新月:継続なら手続不要(自動更新)です」
だけだよ。普通は、気づかないよ。
契約更新でこれほど不親切なものも無い。
しかも、契約が長いユーザほど不親切な仕組みである。
(5年もJフォン使ってたのに、残念だよ。)
まあ、(駄目もとで)一応聞いてみたさ。
ソフトバンクのお客様相談センターというところにね。
その対応がまともであれば、少しは気が晴れるというものだけど、
実際は逆だった。
私: 「MNPで携帯解除の際、年間割引解除料で5250円要求されたんですけど。該当の契約解除の申請が先月の10月ということですが、フォントサイズ9程度の一文が料金内訳と一緒に書いてあっただけで、不親切では無いですか?」
ソフトバンク: 「不親切でも、契約は有効で解除料は払っていただく必要があります。」
私:「それに納得できないから、電話しているんですよ」
ソフトバンク: 「納得いただけないのは、非常に残念です。でも、解除料を支払っていただくことが変わることはありません。」
私:「契約に関することは、ここが窓口だと聞いていたのですが、話し合いには、ならないですかね?」
ソフトバンク: 「話し合っても、解除料が無くなるとか、そんなことはありません。」
私:「結論だけを言われても。話しの筋が合いそうにありませんね。文章で契約に関するこちらの意見を送るので、受けてくれる窓口を教えてください。」
ソフトバンク: 「少し待ってください。」
あんたに電話したこと自体が残念だよ…。(言わなかったけど。)
5年のユーザに対してさぁ。もう少し話し合ってもらってもよかと。
こっちは、納得をしていないんだからさ。
それで、少し待って教えてくれた住所…
「宮城県黒川郡富谷町成田●-●-●」
ガッカリだよ!!
ソフトバンクの本社は、汐留だろ…。
私の文章は、どこへ行く~。
と、まあここまで書くのは、
個人的な不満もたっぷりありますが、
携帯電話の課金の“したたかさ”も見えるからです。
例えば、ソフトバンクユーザが2000万人いるとして、
ほとんどのユーザが年間割引を契約しているとしよう。
解約時に90%(約、11/12)の割合で5250円を支払うとしたら、
ざっと900億円の売掛金があるのと同じです。
「今月はJ-YEAR更新月:継続なら手続不要(自動更新)です」
という重要な契約の更新文章を、
フォントサイズを9程度に小さくし、料金内訳と一緒に書いて、
見過ごしやすく伝えるだけで上がる売上…
プライスレス、ではなくて、900億円!
こっちとら少しは痛いけど、5250円で小額の不利益だから、
不満は多大にあろうとも、私はソフトバンクに泣き寝入りします。
でも、その一人一人の不利益を掻き集めた、
ソフトバンクの御利益は、900億円!!
やっぱり、納得はできネェぜ。
ま、ソフトバンクだけでなく、auのMY割も似たようなものらしいけど。
それでもソフトバンクの顧客対応は、上記の通り呆れるものだから、
顧客満足度NO1携帯を試してみても良いかなと思う今日この頃なのである。
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予選からドラマは始まっていた。
Mシューマッハが、赤旗時にオーバーテイクを無視したことにより2秒のペナルティ。
アロンソも、初日に2秒のペナルティが決まっていた。
優勝争いの二人とも、苦しい予選。
(シューマッハのオーバーテイクは、アロンソが誘ったという疑惑もある。)
結果、両者とも、10番手以下のスタート。
そして、決勝は雨の中の戦い。
雨天のレースを率いたのはアロンソ(1位)。ミシュランが強い。
ブリジストンタイヤのMシューマッハ(9位)は、スピードが伸びない。
何とアロンソに周回遅れの屈辱も…。
しかし、ドラマはここで終わらない。
天気が徐々に好転する。
路面はウェットからドライになり、
この微妙な路面状態でブリジストンタイヤが力を出す。
Mシューマッハ(5位)は、どんどん順位を上げていく。
一方、スピードが伸びなくなったアロンソ(1位)は、
タイヤをウェットからドライへ。
しかし、ドライタイヤで路面がウェットところを走ったのか、
カーブで蛇行し、シャフトを破損。
そのまま、1位からリタイヤに追い込まれた。
その恩恵を受けたのがホンダのジェイソンバトン。
アロンソと一騎打ちを演じていたが、
相手がリタイアしたためそのまま1位を独走。
こうなると、レースはMシューマッハが何位で終わるかに注目が写る。
全体のアロンソとのポイント差は11だ。
アロンソがリタイアした今、どれだけポイント差が縮められるかが重要だ。
この時、Mシューマッハのタイヤはウェットのまま。
現在、2位。残り、10周。
ここでフェラーリは、ウェットタイヤのまま勝負をすることを選択する。
しかし、ドライタイヤのデラロサ(3位)が背後へ。
残り、9周、8周…。逃げ切れるか…。
否、完全にドライな路面に、ウェットタイヤで走ることは負担が大きかった。
シューマッハは、3位、そして、4位へと順位を落としていく。
そして、残り3周のところで、スピードダウン。無念のリタイア…。
結局、高ポイント獲得の勝負に出たことが仇になり、ノーポイント。
アロンソ、シューマッハの両雄は、最後はレースから消えていた。
優勝は、そのままバトン。バトンは初優勝。
ホンダの39年ぶり優勝。
表彰台では、君が代が流れていた。
チームディレクターの中本修平氏の涙。
本当に、GREATでした。
こんなにドラマが散りばめられたレースは、久々だ。
だから、F1は見逃せない。
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いや、なんつーか、
仕事で資料のやり取りがあって、
「さっそく資料、見ましたよ」と、
先方はのたまったのですが、
「いや、読みましただろ?」と私は瞬間的に思い、
いや、そういえばWEB日記は
読むというより「見たよ」って言う時代ですから、
新聞も「昨日の記事見た?」「見た」という時代になる、
もしくはなっているに違いないなら、
なおさらコンピュータ関連オブジェクトは、
「見た見た」というのはごく自然で、
マジョリティな感覚なのかもしれないと思うのです。
いや辞書的に間違っているわけでは無く、
逆に「テレビのテロップを深く読んでみた」と言っても、
過言ではないわけで、
つまり辞書的な意味は全く意味をなさず、
重要な点は音にあるわけです。
読んでみる
見てみる
やっぱ、ミル時代なんだなぁ
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